「ありがとう」をいただくためには、お客様を知ることが大切です。何に対して「ありがたい」と思っていただけるか、それがわからずして「商い」など成立しません。「商い」の上に、「ありがとう」が乗っているか、それこそが大切なことだと思います。 「売上げ」など求める必要はありません。ただひたすらにお客様の笑顔を求めていけばよいと思います。
伝票の向こうにお客様がいる 働く人の感動がお客様の感動につながる 最大のコストはお客様を失うこと 会社とは「創業の思い」をかたちにしていくところです。 つまり「何のために会社を作ったのか」「何のために会社を大きくしていきたいのか」、この「何のため」というところが最も重要なところです
大切なのは第一歩を踏み出すことです。0と1の間は、 1と99の間より広いと私は思います。だからこそ、最 初の一歩を踏み出すことは、大変な価値があるのです。